- 1 「最愛の母」の四男です。 2008/08/08(Fri) 00:56 ID:PpyDF6fEt.A
- [本投稿は、既にマスコミ各社(新聞・雑誌・テレビ)に、メール送信させていただいた内容です。]
いよいよ母の身に危険が及んできましたので、再度メール送信させていただきました。
メールを送信させていただいた後から、現在一方的に主治医と名乗ってきた前田(病院では母を人体実験した相谷と同じく外来内科医のようです。)が、母の命綱であります点滴通路の確保を拒否し、母を非常な危険に追いやってきております。
一変質医の犯罪だと思い、院内の意見箱に入れる書類に相谷の事を訴えたところ、改善どころか、先般のメールの通り部屋を移され、その影響でSPO2(体内の酸素濃度)が、70にまで落ちてしまうような危険にさらされてしまいました。(※健康な人のSPO2は、97%くらいです。)※部屋を移されてから2時間に1回の痰の除去が出来ない状態で、ベッドも斜めのままで5〜6時間もの長時間ほったらかしにされた為、痰がゼリー状に固まり、逆流していわゆる誤嚥と同じような状態になり、窒息しかけました。→これとて、れっきとした犯罪です。(医療行為の放棄と虐待)
今日(1/24)に、メールを入れさせていただきましたのは、昨日の朝から総務の人間やら、目つきの悪い高年の男が、部屋(東717)に張り付き、監視されてしまっていたからです。高年の男に名前を要求すると、「おれは小松じゃ!」とドスを効かせて、ヤクザに絡まれているような感覚に陥るような威嚇しながらの、脅し口調でした。(ココは、病院で組み事務所でないハズだ。)バッジを確認すると、事務課長と書いてありました。
一変質医の母への人体実験を、メール以後病院ぐるみで(少なくとも事務・総務・内科の古い連中の何か表に出したくないときの、既に決まったヤリ方のように見えてきました。)私の命より大切な母の「生命」を奪いに、覆いかぶさってきております。
取材でも何でもお受けいたします。
他の家族の者も、常に病室に来ておりますので、このような卑劣な内容を、詳しくお話できるかと思います。
もう余り時間が、ございません。 どうぞお力添えをお願い致します。
※現在(1/24)、1ヶ月以上にわたり、母の病室(東717号室)で寝泊りしております。
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2 名無し@マロ〜w 2008/08/09(Sat) 00:59 ID:zQmTB6kSt9U
- 現在8月ですが・・なんでこんなふるい内容を
投票したのか意味がわかりません
もしこのことが事実なら警察とか裁判所など 処置を撮ったほうがいいと思いますが?
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