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    <title>Welcome to ONDON</title>
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    <updated>2006-01-31T08:21:27Z</updated>
    
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    <title>不具合について　完結篇</title>
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    <published>2006-01-31T08:14:23Z</published>
    <updated>2006-01-31T08:21:27Z</updated>
    
    <summary>という事で、思った以上にこのブログの老朽化（？）が進んでしまいまして、この度、新しくブログをご用意しました。 URLは、http://ameblo.jp/doremi777/です。 このURLを見てピンと来たあなたは、決して気にしないでください＾－＾； というのも、俺が一番はじめに運営していたブログの、更新停止していたのを今頃解除して引っ張ってきたものです。 かなり臨時なのですが、アメブロは結構な期間使っていて、ある程度慣れがあると思い、ここを選ばせていただきました。 もうひとつ、初心に戻ってじゃないですけど、今ならもう一度ここからスタート出来るかなぁと思い、あらたなスタート地点に↑のブログを選ばさせていただきました。 えっと、ほとんどの過去ログはここにおいていきます。 向こうの過去ログは、過去ログというカテゴリを作って、すべてそこに収めました。 という事で、おそらくここで記事を書き込む事は最後だと思います。 もんの凄くいい加減な自分ですけど、ここまで来たら本当に確信犯だって思われますよね。。 まぁ、次のブログは、重いのを除けば使い勝手が結構いいので、記事を書く環境においてはなんとか大丈夫だと思います。 という事で、これからも音丼屋をよろしくです。(_ _(--;(_ _(--; ﾍﾟｺﾍﾟｺ...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
            <category term="お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[という事で、思った以上にこのブログの老朽化（？）が進んでしまいまして、この度、新しくブログをご用意しました。


URLは、<FONT size="3"><FONT color="#ff0000"><a href="http://ameblo.jp/doremi777/">http://ameblo.jp/doremi777/</a></font></FONT>です。


このURLを見てピンと来たあなたは、決して気にしないでください＾－＾；


というのも、俺が一番はじめに運営していたブログの、更新停止していたのを今頃解除して引っ張ってきたものです。

かなり臨時なのですが、アメブロは結構な期間使っていて、ある程度慣れがあると思い、ここを選ばせていただきました。
もうひとつ、初心に戻ってじゃないですけど、今ならもう一度ここからスタート出来るかなぁと思い、あらたなスタート地点に↑のブログを選ばさせていただきました。


えっと、ほとんどの過去ログはここにおいていきます。
向こうの過去ログは、過去ログというカテゴリを作って、すべてそこに収めました。


という事で、おそらくここで記事を書き込む事は最後だと思います。
もんの凄くいい加減な自分ですけど、ここまで来たら本当に確信犯だって思われますよね。。

まぁ、次のブログは、重いのを除けば使い勝手が結構いいので、記事を書く環境においてはなんとか大丈夫だと思います。


という事で、これからも音丼屋をよろしくです。(_ _(--;(_ _(--; ﾍﾟｺﾍﾟｺ]]>
        
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    <title>不具合について Par2</title>
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    <published>2006-01-31T04:42:57Z</published>
    <updated>2006-01-31T05:33:19Z</updated>
    
    <summary>えと、先日お伝えしたブログの不具合なんですけど、 正直言って、かなり複雑になっており、手のうちようない感じです。 このブログって、普通のブログとは違い、何から何まですべて自分で設定やらこなさなきゃいけないので、俺のこのちっぽけな脳味噌じゃ、出来るのもきっと限界があるでしょう。 なので、一時的に避難所、というか半永久的にそうなるかもしれませんが、新しくブログを作ります。 これからのエントリー・コメントなどはすべてそちらにしていただけると有難いです。 ほんと、今頃気付く俺ってすんごい最低だと思います。迷惑かけちゃってすみません。 そいでは、ブログが作成でき次第追って、ここで連絡します・・・...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
            <category term="お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        えと、先日お伝えしたブログの不具合なんですけど、
正直言って、かなり複雑になっており、手のうちようない感じです。
このブログって、普通のブログとは違い、何から何まですべて自分で設定やらこなさなきゃいけないので、俺のこのちっぽけな脳味噌じゃ、出来るのもきっと限界があるでしょう。

なので、一時的に避難所、というか半永久的にそうなるかもしれませんが、新しくブログを作ります。
これからのエントリー・コメントなどはすべてそちらにしていただけると有難いです。

ほんと、今頃気付く俺ってすんごい最低だと思います。迷惑かけちゃってすみません。
そいでは、ブログが作成でき次第追って、ここで連絡します・・・



        
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    <title>不具合についてのお詫び</title>
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    <published>2006-01-30T07:48:49Z</published>
    <updated>2006-01-30T07:58:47Z</updated>
    
    <summary>えー、最近、ブログの不具合によって、時折、わけのわからない記事が表示されているようですが、それはオレの書いた記事ではありません。 今、頑張って原因究明を急いでますので、それまでもうちとお待ちくださいー。...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
            <category term="お知らせ" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        えー、最近、ブログの不具合によって、時折、わけのわからない記事が表示されているようですが、それはオレの書いた記事ではありません。

今、頑張って原因究明を急いでますので、それまでもうちとお待ちくださいー。
        
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    <title>トラックバック企画　『月間音楽BEST　2006年1月の巻』</title>
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    <published>2006-01-27T16:11:00Z</published>
    <updated>2006-01-27T18:59:58Z</updated>
    
    <summary>さてさて、1月ももう残りわずか。実に早いですねぇ、正月からもう1ヶ月、か・・・orz そんな中最近ふと、思ったんですよね。 年間の音楽のランク付けって結構あちこちで見かけたけど、月間のランク付けしてるのってあまり見かけたことないなぁと。 そして月間は、年間とは違い、31ないし30日間の間でのランキングだから、その人がその期間の中でこういうものを聴いてた！っていうのが年間よりもリアルに映し出されると思ったんです。 という事で、みなさんの1月の音楽BEST10、教えてください！　ぇ 方法は、いたって簡単です。 １．曲単位でランク付けする『楽曲部門』と、アルバム単位でランク付けする『アルバム部門』の2部門を、あなたの主観で、その対象月の期間という条件（今回なら、06,01の範囲内でのランキング）で、ランキング付けして、ご自身のブログで記事を書いていただき、それをトラックバック（http://www.abcoroti.com/~ondon/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/55）としてこの記事に送っていただきたいんです！ ２．別にどちらか片一方のランク付けでも構いませんし、両方やっていただいても構いません。 ３．音楽は、基本、洋邦問わずで、新譜からクラシックまでの全CD・楽曲を対象とします。 つまり！あなたが1月内に『この曲はよく聴いたなぁ』とか、そういった印象づいた好きな曲を集めて、ランキング形式にしていただきたいんです！ありのままに決めちゃってください！（テンプレをご用意してますので、よければ、この記事の追記をご覧下さい。） 尚、ランキングの基本値は、TOP10にしますが、もし思いつかない！とか、もっといっぱい曲ある！と言う方は、TOP5や、TOP3、はたまたTOP20などきりのいい数字でまとめていただいてもかまいませんよ＾－＾ それでは、例としまして、俺がちとやってみますね＾－＾以下の”■”の囲み内が、月間音楽BEST10の概要になります。（俺の場合は、この月間内に発売されたCD・楽曲のみ対象としています。） ■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■ 『楽曲部門』 No.1：Boomerang：天上智喜 No.2：fly：MONKEY MAJIK No.3：You：木村カエラ No.4：Play Another One feat.Mummy-D：K (from Album&quot;Beyond the Sea&quot;) No.5：すみか：メレンゲ No.6：Lies：倖田來未 No.7：魔法の人：奥華子 No.8：No Limit feat.宇多丸：三浦大知 No.9：Hand In Hand：和田昌哉 No.10：輪廻：扇愛奈 主な選出理由をどうぞ！ ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 1位の天上智喜はまず考えていて、以下、MONKEY MAJIK・木村カエラと、爽やかロックがランクイン。...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
            <category term="月間・音丼屋音楽大賞" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[さてさて、1月ももう残りわずか。実に早いですねぇ、正月からもう1ヶ月、か・・・orz

そんな中最近ふと、思ったんですよね。

年間の音楽のランク付けって結構あちこちで見かけたけど、<FONT color="#ff0000">月間のランク付け</FONT>してるのってあまり見かけたことないなぁと。

そして月間は、年間とは違い、<FONT color="#ff0000">31ないし30日間の間でのランキング</FONT>だから、その人がその期間の中でこういうものを聴いてた！っていうのが<FONT color="#ff0000">年間よりもリアルに映し出される</FONT>と思ったんです。


という事で、<FONT size="4"><FONT color="#ff0000">みなさんの1月の音楽BEST10</FONT></FONT>、教えてください！　ぇ


<FONT size="3">方法は、いたって簡単です。

１．曲単位でランク付けする<FONT color="#ff0000">『楽曲部門』</FONT>と、アルバム単位でランク付けする<FONT color="#ff0000">『アルバム部門』</FONT>の2部門を、あなたの主観で、その対象月の期間という条件（今回なら、06,01の範囲内でのランキング）で、ランキング付けして、ご自身のブログで記事を書いていただき、それを<font color="#ff33ff">トラックバック（http://www.abcoroti.com/~ondon/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/55）としてこの記事に送っていただきたいんです！</FONT>

２．別にどちらか片一方のランク付けでも構いませんし、両方やっていただいても構いません。

３．音楽は、<FONT color="#ff0000">基本、洋邦問わずで、新譜からクラシックまでの全CD・楽曲</FONT>を対象とします。<BR>

つまり！あなたが1月内に『この曲はよく聴いたなぁ』とか、そういった印象づいた好きな曲を集めて、ランキング形式にしていただきたいんです！ありのままに決めちゃってください！（テンプレをご用意してますので、よければ、この記事の追記をご覧下さい。）

尚、ランキングの基本値は、<font color="#0000ff">TOP10</FONT>にしますが、もし思いつかない！とか、もっといっぱい曲ある！と言う方は、<font color="#0000ff">TOP5や、TOP3、はたまたTOP20</FONT>などきりのいい数字でまとめていただいてもかまいませんよ＾－＾</FONT>

<BR><BR>
それでは、例としまして、俺がちとやってみますね＾－＾以下の<FONT color="#ff0000">”■”</FONT>の囲み内が、月間音楽BEST10の概要になります。（俺の場合は、この月間内に発売されたCD・楽曲のみ対象としています。）


<FONT color="#ff0000">■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■</FONT>

<BR><BR>

<font color="#ff6600">『楽曲部門』</FONT>


No.1：Boomerang：天上智喜
No.2：fly：MONKEY MAJIK
No.3：You：木村カエラ
No.4：Play Another One feat.Mummy-D：K (from Album"Beyond the Sea")
No.5：すみか：メレンゲ
No.6：Lies：倖田來未
No.7：魔法の人：奥華子
No.8：No Limit feat.宇多丸：三浦大知
No.9：Hand In Hand：和田昌哉
No.10：輪廻：扇愛奈


<font color="#ff6600">主な選出理由をどうぞ！
</FONT>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

1位の天上智喜はまず考えていて、以下、MONKEY MAJIK・木村カエラと、爽やかロックがランクイン。
4位のKはアルバム曲。PVをやっていて、一気にのめりこみました。その4位Mummy-Dと7位宇多丸は、
Rhymester同士仲良くランクイン。　5位のメレンゲ、7位の奥華子、9位の和田昌哉は何よりも楽曲の持つ空気みたいなものが非常によかったです。歌詞楽曲ともにしんみりしたナンバーで、肩をホッと撫で下ろす事が出来ました。

<BR><BR>
<font color="#006600">『アルバム部門』</FONT>


No.1：Chris Brown：Chris Brown
No.2：D-ROCK with U：三浦大知
No.3：timeless：YOSHIKA
No.4：Beyond the Sea：K
No.5：STILL ONLY ONE：YA-KYIM


<font color="#006600">主な選出理由をどうぞ！</FONT>
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

今月はあまりアルバムを聴いていなかったのでBEST5にまとめました。期待値をグンと上げておいて挑んだChris Brownの日本盤が結果、ウンと唸らせてくれ1位。以下、同じ日に購入した三浦大知、クオリティの高さに驚いたYOSHIKAと続きます。衝動買いしたYA-KYIMのアルバムは5位に落ち着いてしまいました。

<BR><BR>
<font color="#0000ff">総評をどうぞ！！
</FONT>↓↓↓↓↓↓↓↓

楽曲部門・アルバム部門ともに選出前は、女性アーティスト中心になるかなとか思ってたんですが、見事に男女半々という結果になりました。ジャンルも結構バラけましたし、初めてにしては、フェアでいい結果になったんではないでしょうか。


<FONT color="#ff0000">■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■■
</FONT><BR><BR>

と、一見ただの自己満足のランキングには見えますが！多種多様なランキングが集まれば、新しい発見があるんじゃないかなぁとか思ってます＾－＾

参加資格なんぞいうものは一切ありません。初めてここを訪れて下さった方でも、是非ご参加ください！
締め切りは、特には指定しませんが、一応月の最後の日に総評をさせていただきたいと思います！




<BR><BR><BR>
って、誰も参加してくんなかったらどうしよ　ぇ

]]>
        <![CDATA[<BR><BR><BR>
～月間 音楽BEST用テンプレート～
～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～



『楽曲部門』



No.1：
No.2：
No.3：
No.4：
No.5：
No.6：
No.7：
No.8：
No.9：
No.10：

楽曲部門の主な選出理由をどうぞ！
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓




『アルバム部門』



No.1：
No.2：
No.3：
No.4：
No.5：
No.6：
No.7：
No.8：
No.9：
No.10：

アルバム部門の主な選出理由をどうぞ！
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



総評をどうぞ！
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～～


]]>
    </content>
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    <title>『SAD TANGO』RAIN（ピ）</title>
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    <published>2006-01-27T14:22:44Z</published>
    <updated>2006-01-30T07:15:07Z</updated>
    
    <summary>最近韓国勢がほんと勢いあります。 Sad Tango (初回盤DVD付)posted with amazlet on 06.01.27Rain(ピ) 今井了介 パク・チニョン バン・シヒュク HI-D クォン・テウン キングレコード (2006/01/25)Amazon.co.jp で詳細を見る という事で、RAIN（ピ）の日本語1stシングル『SAD TANGO』（1月25日発売）。 以前から韓国では、もんの凄い人気だという彼が遂に日本語でのデビューという事で、待ち侘びていたファンの方は非常に多いんではないでしょうか。 曲は、スリリングな中に悲哀じみた空気が漂い、まるでひとつの物語が展開していっているかのようなトラックが印象的なダンスナンバー。 一見冷静な印象を受けるこの楽曲は、彼のキャラクターそのものを投影しているのかなぁと思ったり。 彼の売りといえば、真っ先に思い浮かぶのはダンスなわけですが、ちと先日LIVE映像を見させてもらったんですが、凄いです。ひとつひとつの動作が滑らかで、表現力ありすぎ。 まぁでも同じく韓国歌手のSE7ENと顔のタイプが酷似してるんで、間違える事しばしば・・・。（ちなみにSE7ENも結構好きでございます） 今最も俺が推している”天上智喜”といい、ほんと韓国が熱いねぇーみなさん、見くびっちゃいけませんね(；´∀｀) ちなみに、RAIN（ピ）は、一応”ピ”と表記はしてはおりますが、『レイン』と読んでほしいんだそうです。（本人談）詳しくはこちら。 ★★★★★★★☆☆☆ RAIN（ピ）　公式ページ...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
            <category term="01月発売" />
            <category term="2006年" />
            <category term="POPS" />
            <category term="RAIN（ピ）" />
            <category term="邦楽" />
            <category term="音楽レビュー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[最近韓国勢がほんと勢いあります。


<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CC3B3E/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000CC3B3E.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="Sad Tango (初回盤DVD付)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CC3B3E/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Sad Tango (初回盤DVD付)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000CC3B3E/" title="Sad Tango (初回盤DVD付)" target="_blank">amazlet</a> on 06.01.27</div></div><div class="amazlet-detail">Rain(ピ) 今井了介 パク・チニョン バン・シヒュク HI-D クォン・テウン <br />キングレコード (2006/01/25)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CC3B3E/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


という事で、RAIN（ピ）の日本語1stシングル<font color="#ff6600">『SAD TANGO』</FONT>（1月25日発売）。

以前から韓国では、もんの凄い人気だという彼が遂に日本語でのデビューという事で、待ち侘びていたファンの方は非常に多いんではないでしょうか。

曲は、スリリングな中に悲哀じみた空気が漂い、<FONT color="#ff0000">まるでひとつの物語が展開していっているかのようなトラック</FONT>が印象的なダンスナンバー。

一見冷静な印象を受けるこの楽曲は、彼のキャラクターそのものを投影しているのかなぁと思ったり。

彼の売りといえば、真っ先に思い浮かぶのは<FONT color="#ff0000">ダンス</FONT>なわけですが、ちと先日LIVE映像を見させてもらったんですが、凄いです。ひとつひとつの動作が滑らかで、表現力ありすぎ。

まぁでも同じく韓国歌手の<font color="#0000ff">SE7EN</FONT>と顔のタイプが酷似してるんで、間違える事しばしば・・・。（ちなみにSE7ENも結構好きでございます）

今最も俺が推している<font color="#0000ff">”天上智喜”</FONT>といい、ほんと韓国が熱いねぇーみなさん、見くびっちゃいけませんね(；´∀｀)


ちなみに、RAIN（ピ）は、一応<FONT color="#ff0000">”ピ”</FONT>と表記はしてはおりますが、<FONT color="#ff0000">『レイン』</FONT>と読んでほしいんだそうです。（本人談）詳しくは<a href="http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/26/20060126000053.html">こちら</a>。

<FONT color="#ff0000">★★★★★★★☆☆☆</FONT>


<a href="http://www.rain-official-club-japan.com/">RAIN（ピ）　公式ページ</a>]]>
        
    </content>
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    <title>うちの近くの某CDレンタル屋さん★</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.abcoroti.com/~ondon/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=123" title="うちの近くの某CDレンタル屋さん★" />
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    <published>2006-01-27T08:15:06Z</published>
    <updated>2006-01-27T08:46:21Z</updated>
    
    <summary>さっき、ひっさびさにレンタルCDショップへ行ってまいりました。 と言っても、いつも行ってたところは、新譜の品揃えが頗る悪いので、今回はちと遠い別のところに行ってまいりました。 でもねっ 行って新譜コーナーへ・・・ んで一通り置かれているCDを見て、『あれ？場所間違えたかなぁ』とか思ったけど、確かに”新譜コーナー”の文字が。 ・・・そこで、気付きました★ 『ここ、向こう以上に品揃え悪っっ！！』 まぁ確かにさぁ、以前行ってた店より規模は小さいけどさぁ、ほんとメジャーすぎるのしか置いてない。 今週発売のなら、サスケが限界。吉井和哉のも置いてなかったんちゃうかなぁ。 前回レビューしたMizなんか持っての他。 で、他の店行こうにも、すんげぇ遠いところにあるし、いちいち返しにとか行けない感じ。 んで、結局断念して帰ってきたわけなんです。 あー車欲しいなぁ・・・。とつくづく思った瞬間でした。。 il||li＿|￣|○ il||li...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
            <category term="日記" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[さっき、ひっさびさにレンタルCDショップへ行ってまいりました。

と言っても、いつも行ってたところは、新譜の品揃えが頗る悪いので、今回はちと遠い別のところに行ってまいりました。

でもねっ



行って新譜コーナーへ・・・

んで一通り置かれているCDを見て、<font color="#0000ff">『あれ？場所間違えたかなぁ』</FONT>とか思ったけど、確かに”新譜コーナー”の文字が。


・・・そこで、気付きました★



<FONT size="3"><FONT color="#ff0000">『ここ、向こう以上に品揃え悪っっ！！』</FONT></FONT>



まぁ確かにさぁ、以前行ってた店より規模は小さいけどさぁ、ほんとメジャーすぎるのしか置いてない。

今週発売のなら、サスケが限界。吉井和哉のも置いてなかったんちゃうかなぁ。
前回レビューしたMizなんか持っての他。


で、他の店行こうにも、すんげぇ遠いところにあるし、いちいち返しにとか行けない感じ。
んで、結局断念して帰ってきたわけなんです。



あー車欲しいなぁ・・・。とつくづく思った瞬間でした。。

il||li＿|￣|○ il||li
]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>『Bittersweet』Miz</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/bittersweetmiz.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.abcoroti.com/~ondon/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=122" title="『Bittersweet』Miz" />
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    <published>2006-01-26T11:39:28Z</published>
    <updated>2006-01-27T08:13:45Z</updated>
    
    <summary>ここ最近は男性アーばかりのレビューでしたが、ここで女性を。 Bittersweetposted with amazlet on 06.01.26Miz Hakan Glante Mia Bergstrom Tobias Gustafsson Petter Andersson H.Nakamura Minoru Tanzawa Dr.Shingo ビクターエンタテインメント (2006/01/25)Amazon.co.jp で詳細を見る という事で、Mizのニューシングル『Bittersweet』（1月25日発売）。 ひとまずMiz（みず）のプロフィールはこちらへどうぞ。 曲は、全英語詞で一気に駆け抜ける、少し影のあるロックチューン。 前作『Backseat Baby』ではチャーミングな女の子って印象だったんですが、今作では一変してます。 で、この曲で思ったんですけど、彼女って声質Kelly Clarkson＋Hilary Duffて感じだよね。　ぇ Kellyのような張りのある声と、Hilaryのようなフワッとした軽量感のある柔らかな声の丁度境目な印象を受けました。 楽曲もなんとなくHilaryの『Fly』っぽいしね(；´∀｀) 2月22日は、1stアルバム以降、彼女がシングルで挑み続けてきたロックの集大成ともいえるであろう2ndアルバム『Mizrock』が発売になります。 日本で昨今、ガールズロックやってるアーティストって多いようで少ないと思うんで、彼女には是非頑張ってもらいたいです！ ★★★★★★★★☆☆ Miz　公式ページ（試聴できます）...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
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            <category term="01月発売" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[ここ最近は男性アーばかりのレビューでしたが、ここで女性を。

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CIXKNY/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/music/comingsoon_music.gif" alt="Bittersweet" style="border: none;" alt="no image" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CIXKNY/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Bittersweet</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000CIXKNY/" title="Bittersweet" target="_blank">amazlet</a> on 06.01.26</div></div><div class="amazlet-detail">Miz Hakan Glante Mia Bergstrom Tobias Gustafsson Petter Andersson H.Nakamura Minoru Tanzawa Dr.Shingo <br />ビクターエンタテインメント (2006/01/25)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CIXKNY/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


という事で、Mizのニューシングル<font color="#ff6600">『Bittersweet』</FONT>（1月25日発売）。

ひとまずMiz（みず）のプロフィールは<a href="http://www.mizrock.com/profile/index.htm">こちら</a>へどうぞ。

曲は、全英語詞で一気に駆け抜ける、少し影のあるロックチューン。

前作<font color="#ff33ff">『Backseat Baby』</FONT>ではチャーミングな女の子って印象だったんですが、今作では一変してます。

で、この曲で思ったんですけど、彼女って声質Kelly Clarkson＋Hilary Duffて感じだよね。　ぇ
Kellyのような張りのある声と、Hilaryのようなフワッとした軽量感のある柔らかな声の丁度境目な印象を受けました。
楽曲もなんとなくHilaryの『Fly』っぽいしね(；´∀｀)

2月22日は、1stアルバム以降、彼女がシングルで挑み続けてきたロックの集大成ともいえるであろう2ndアルバム<FONT color="#ff0000">『Mizrock』</FONT>が発売になります。

日本で昨今、ガールズロックやってるアーティストって多いようで少ないと思うんで、彼女には是非頑張ってもらいたいです！

<FONT color="#ff0000">★★★★★★★★☆☆</FONT>


<a href="http://www.mizrock.com/">Miz　公式ページ（試聴できます）</a>



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    <title>『衝動』B&apos;z</title>
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    <published>2006-01-26T11:08:53Z</published>
    <updated>2006-01-26T11:26:33Z</updated>
    
    <summary>今年も彼らの年となるのか！？ 衝動posted with amazlet on 06.01.26B’z 稲葉浩志 バーミリオンレコード (2006/01/25)Amazon.co.jp で詳細を見る という事で、B&apos;zの約5ヶ月ぶりのニューシングル『衝動』（1月25日発売）。 名探偵コナンの主題歌ですね。 彼らには、俺自身そんなに執着してないんですが、楽曲でいえば、決して外してはこないんですよねぇ、毎回。 曲は、彼らのスタンダードともいえる、パンキッシュなナンバー。 サビの最後の『しょーーぅどーぅ！（衝動）』が気に入ってしまって、よく聴いてますｗ もう15年以上もキャリアがあるというのに、勢いを落とす事なくここまでやって来ている彼ら。 今回の楽曲も音楽的な部分はもちろん、ボーカルの稲葉作の歌詞なんかを見ても、モダンだしパンチがあるし、そして何よりすんげぇカッコいい。今もたくさんの人から支持されるのも頷けると思います。まぁ今更ですがねｗ カップリングにはドラマ『喰いタン』主題歌『結晶』を収録。カップリングがドラマ主題歌っていうのも、実に珍しい・・・。 ★★★★★★★★★☆ B&apos;z　公式ページ（試聴できます）...</summary>
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        <name>木津健</name>
        
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        <![CDATA[今年も彼らの年となるのか！？

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CR7SLA/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000CR7SLA.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="衝動" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CR7SLA/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">衝動</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000CR7SLA/" title="衝動" target="_blank">amazlet</a> on 06.01.26</div></div><div class="amazlet-detail">B’z 稲葉浩志 <br />バーミリオンレコード (2006/01/25)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CR7SLA/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


という事で、B'zの約5ヶ月ぶりのニューシングル<font color="#ff6600">『衝動』</FONT>（1月25日発売）。

名探偵コナンの主題歌ですね。
彼らには、俺自身そんなに執着してないんですが、楽曲でいえば、決して外してはこないんですよねぇ、毎回。
曲は、彼らのスタンダードともいえる、パンキッシュなナンバー。
サビの最後の<FONT color="#ff0000">『しょーーぅどーぅ！（衝動）』</FONT>が気に入ってしまって、よく聴いてますｗ

もう15年以上もキャリアがあるというのに、勢いを落とす事なくここまでやって来ている彼ら。
今回の楽曲も音楽的な部分はもちろん、ボーカルの稲葉作の歌詞なんかを見ても、モダンだしパンチがあるし、そして何より<FONT color="#ff0000">すんげぇカッコいい</FONT>。今もたくさんの人から支持されるのも頷けると思います。まぁ今更ですがねｗ

カップリングにはドラマ『喰いタン』主題歌<font color="#ff6600">『結晶』</FONT>を収録。カップリングがドラマ主題歌っていうのも、実に珍しい・・・。

<FONT color="#ff0000">★★★★★★★★★☆</FONT>


<a href="http://bz-vermillion.com/">B'z　公式ページ（試聴できます）</a>]]>
        
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    <title>『5センチ。』WaT</title>
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    <published>2006-01-25T11:36:20Z</published>
    <updated>2006-01-25T12:25:38Z</updated>
    
    <summary> 本日、今週発売のシングルが一気にドロップされました。その中の一枚。 5センチ。posted with amazlet on 06.01.25WaT 華原大輔 前嶋康明 ユニバーサルミュージック (2006/01/25)Amazon.co.jp で詳細を見る という事で、WaTの2ndシングル『5センチ。』（1月25日発売）。 まさか、レビューするとは思ってもみませんでしたが、気分がWaTだったので。　謎 前作でデビュー曲でもある『僕のキモチ』がスマッシュ・ヒット。年末の発売ながら、昨年の紅白歌合戦に出演、歌の途中、マイクスタンドが倒れるという滅多に見られないハプニングに見舞われたあの彼らです。　ぇ 曲は、前作に続いて彼ら自身が作詞作曲を担当、キャッチーなラブソングに。 はじめて聴いた人には、『なんだこの当たり障りのない曲』と突っぱねてしまう人もいるでしょうが、案外聴けると思います。 青春を象徴するかのような甘酸っぱいメロディに、前作に比べると繊細になっている歌詞、そして何より”5センチ”というタイトルが、心なしか切なく、程よい青臭さを醸し出しているようにも感じます。 まぁ昨今のバラエティの顔になったウエンツが、こんなピュアな曲歌うのかぁーと想像してしまうと、少し失笑してしまいそうですが、音楽は音楽で、音楽として楽しめればそれでいいんだよ！！ と、謎な事を言ってみる。。。 ★★★★★★★☆☆☆ WaT　公式ページ...</summary>
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        <name>木津健</name>
        
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            <category term="01月発売" />
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            <category term="邦楽" />
            <category term="音楽レビュー" />
            <category term="音楽レビュー" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[
本日、今週発売のシングルが一気にドロップされました。その中の一枚。

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CCX620/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000CCX620.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="5センチ。" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CCX620/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">5センチ。</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000CCX620/" title="5センチ。" target="_blank">amazlet</a> on 06.01.25</div></div><div class="amazlet-detail">WaT 華原大輔 前嶋康明 <br />ユニバーサルミュージック (2006/01/25)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CCX620/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


という事で、WaTの2ndシングル<font color="#ff6600">『5センチ。』</FONT>（1月25日発売）。

まさか、レビューするとは思ってもみませんでしたが、気分がWaTだったので。　謎
前作でデビュー曲でもある<font color="#ff33ff">『僕のキモチ』</FONT>がスマッシュ・ヒット。年末の発売ながら、昨年の紅白歌合戦に出演、歌の途中、マイクスタンドが倒れるという滅多に見られないハプニングに見舞われたあの彼らです。　ぇ

曲は、前作に続いて彼ら自身が作詞作曲を担当、キャッチーなラブソングに。
はじめて聴いた人には、<font color="#0000ff">『なんだこの当たり障りのない曲』</FONT>と突っぱねてしまう人もいるでしょうが、案外聴けると思います。

青春を象徴するかのような甘酸っぱいメロディに、前作に比べると繊細になっている歌詞、そして何より”5センチ”というタイトルが、<FONT color="#ff0000">心なしか切なく、程よい青臭さを醸し出している</FONT>ようにも感じます。

まぁ昨今のバラエティの顔になったウエンツが、こんなピュアな曲歌うのかぁーと想像してしまうと、少し失笑してしまいそうですが、音楽は音楽で、音楽として楽しめればそれでいいんだよ！！

と、謎な事を言ってみる。。。

<FONT color="#ff0000">★★★★★★★☆☆☆</FONT>


<a href="http://www.universal-music.co.jp/wat/">WaT　公式ページ</a>]]>
        
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    <title>CDリリース情報：1月（1月25日更新）</title>
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    <published>2006-01-25T09:10:02Z</published>
    <updated>2006-01-25T09:45:34Z</updated>
    
    <summary>（赤文字は注目作、青文字はHIP HOP/R&amp;B関連、リンク付きは当サイトにてレビュー済みなので、そのレビューリンク先です。） 1月18日発売 シングル Candy feat.Mr.Blistah：倖田來未 Where to begin：TRF Everlasting：BoA...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
            <category term="CDリリース情報" />
            <category term="最新音楽情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[（赤文字は注目作、青文字はHIP HOP/R&B関連、リンク付きは当サイトにてレビュー済みなので、そのレビューリンク先です。）

1月18日発売

シングル

<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/7candy_featmrblistah.php"><FONT COLOR=RED>Candy feat.Mr.Blistah：倖田來未</FONT></a>
<FONT color="#ff0000"><a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/where_to_begintrf.php"><font color=red>Where to begin：TRF</font></a></FONT>
<strong><a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/everlastingboa_1.php"><font color=black>Everlasting：BoA</font></a></strong>]]>
        <![CDATA[Venus：タッキー＆翼
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/tokyoyui.php"><FONT COLOR=BLACK>TOKYO：YUI</font></a>
Melodic Storm：ストレイテナー
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/you.php"><FONT COLOR=BLACK>You：木村カエラ</FONT></a></a>
<font color="#0000ff">おはようジパング：DABO</FONT>
<font color="#0000ff">サルビアのつぼみ／You'll be alright with槇原敬之：HOME MADE 家族</FONT>
世界が晴れた日には：HUNGRY DAYS
さあ今きみと：より子
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/05.php"><font color="#0000ff">Startend：デリカテッセン</FONT></a>
<font color="#0000ff">今すぐ欲しいfeat.K.K：DJ HASEBE</FONT>
誓い：平原綾香
<font color="#0000ff">HUG～抱きしめてください～：マツリルカ＆アリス
</FONT>心の戦士：アンジェラ・アキ
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/04flymonkey_majik.php"><strong><FONT color="#ff0000">fly：MONKEY MAJIK</FONT></strong></a>
イーディーピー～飛んで火に入る夏の君～：RADIWIMPS
SUPER GENERATION：水樹奈々
浪漫（ゆめ）－さらば昨日よ－：弁護士　丸山和也
soul river：Skoop On Somebody
The Song of Life～光の詩～：Lyrico with Yuji Toriyama


アルバム

リボン：ゆず
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/beyond_the_seaktimelessyoshika.php"><FONT color="#ff0000">Beyond the Sea：K</FONT></a>
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/beyond_the_seaktimelessyoshika.php"><font color=black>timeless：YOSHIKA</FONT></a>
<font color="#0000ff">abstract career/Moe's Ultimate Best&Mo'：嶋野百恵</FONT>




1月25日発売

シングル

衝動：B'z
<font color="#0000ff">Hot chocolate：RIP SLYME</FONT>
<FONT color="#ff0000">5センチ。：WaT</FONT>
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/8no_regret.php"><font color=black>No Regret：倖田來未</FONT></a>
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/yuki.php"><font color=black>メランコリニスタ：YUKI</FONT></a>今にきっと・・・In My LIFE：後藤真希
夢のような日々：ガガガSP
BEAUTIFUL：吉井和哉
Sad Tango：Rain（ピ）
卒業の日：サスケ
just Melody：UVERworld
サムライソウル：ウルフルズ
<FONT color="#ff0000"><a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/03_boomerang_1.php"><font color=red>Boomerang：天上智喜</FONT></a></FONT>
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/_gonna_loveheartsdales.php"><font color="#0000ff">冬 gonna love（ﾊｰﾄﾏｰｸ）：Heartsdales</FONT></a>
Bittersweet：Miz
Change your life：土屋アンナ
激流：ザ・コブラツイスターズ
悲しみのシミかな：キャプテンストライダム
いのちのこたえ：STARDUST REVUE
Hold on to love：嘉陽愛子
君と見てた未来：東京エスムジカ
<FONT color="#ff0000">Good Time：Baby B</FONT>
風のランナー：SunSet Swish
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/hand_in_hand.php"><font color="#0000ff">Hand In Hand：和田昌哉</FONT></a>
Far away：NickelBack


アルバム

大人（アダルト）：東京事変
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/drock_with_u.php"><FONT color="#ff0000">D-ROCK with U：三浦大知</FONT></a>
Buzy：Buzy
<font color="#0000ff">To Myself～Believe Yourself～：DS455</FONT>
ONE LOVE,ONE DAY,ONE LIFE!：CORE OF SOUL
光と影：Fayray
GRID：m.o.v.e
Joyful：Mai Hoshimura
KEY：ナチュラル ハイ
<a href="http://www.abcoroti.com/~ondon/archives/2006/01/chris_brownchris_brown.php"><FONT color="#ff0000">Chris Brown：Chris Brown</FONT></a>


＊念のためですが、この記事は不定期更新です。発売日は変更になる場合があります。]]>
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    <title>『D-ROCK with U』三浦大知</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.abcoroti.com/~ondon/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=119" title="『D-ROCK with U』三浦大知" />
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    <published>2006-01-25T06:11:06Z</published>
    <updated>2006-01-29T14:15:47Z</updated>
    
    <summary>昨日のChris Brownに続き、”Usher候補”のご登場です。 D-ROCK with Uposted with amazlet on 06.01.25三浦大知 エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/01/25)Amazon.co.jp で詳細を見る という事で、三浦大知待望の1stアルバム『D-ROCK with U』（1月25日発売）。 これとChris Brownは、昨日の朝CDショップに行った時まだ置いてなかったので、和田昌哉だけ買ってきて、夕方もう一度行って買ってまいりました。 Folderの頃からいちファンだった俺としてはほんと待ち遠しかったわけなんです！ 作家陣は、デビューシングルも担当したゴスペラーズの黒沢薫や安岡優、今井了介、HI-D、SOYSOULなんかの日本のR&amp;Bシーン多大な貢献をしている人らから、Usherの『Yeah!』の作者としても知られる大物プロデューサー・Patrick J.Que Smithまで、それぞれの作家の個性豊かなキャパによって、彼の個性が上手い具合に引き出された楽曲が軒を連ねています。 何せ１曲目のイントロ『I&apos;m Back』からして彼の迫力ある声が大きく雄叫びを上げており、『お、なんか凄いのが始まりそうだ』っていう期待をまず心にしっかり持たせてくれたのが凄く好印象でした。 そんなこんなで、サクッと楽曲をご紹介。 3曲目の『No Limit』では、シングルで客演したRhymesterの宇多丸に代わり、SOYSOULのK-ONが参加。凄いですよね、ラッパー変わっただけで受けるイメージがまったく変わってしまいました。アレンジも若干変更になってるようです。 4曲目の『Make It Happen』は、今井了介による、今井節全開のスウィングチューン。作詞はHI-Dが担当しており、そして何より、彼自身がファルセットに挑戦している事が斬新すぎました。今までずっと地声ばっかでしたからねぇ。 8曲目『Knock Knock Knock』は、彼にしては珍しい落ち着いたスローチューン。ラブソングっていうのも、彼としては新境地ですね。オススメの1曲。 9曲目『Word!』では、J.Queが直々に作ったCrunk&amp;Bに挑戦。これには一番期待してましたが、本場中の本場の人間が作っている割には、少し日本の空気が混ざりすぎていると勝手に思いました。バキバキではないんですね。　まぁ三浦大知自身の声質に和の成分が多い事が起因しているのか、あえて聴きやすくしたのかもしれませんが。 12曲目『Bad Day』は、Doubleなどとの仕事で知られる山木隆一郎によるセクシーなアップチューン。HookのメロディラインがなんとなくHI-D（アーティストとして）の楽曲を彷彿させます。 そしてラスト『17Ways』では、初の作詞（J.Queとの共作）に挑戦。昨年の17歳最後のライブの際に書き綴ったというこの詞、歌う事に対しての決意、自分というひとりの人間との対峙が描かれており、同い年の俺としては、それらが実にリアルに伝わってきました。 ・・・といった感じです。全体的にはさすが長いキャリアを積んでいる彼だけあって、青臭い部分は一切ないです。ただ、彼の声質とトラックや空気感とがあまりフィットしていなかったりして、すぐさまこれは(・∀・)ｲｲ!!と太鼓判を押せない楽曲が結構あったかなぁと思います。　やっぱ相性は必要ですよね。でも冒険は常に必要だと思うし、そこらへん難しいところです。 でも、&quot;Japanese R&amp;B&quot;という、これまで実に定義が曖昧だったジャンルを、しっかりと明示してくれたアルバムには間違いないと思います。次回作は、今回の上を行くものを頑張って作って欲しい、という意味合いで若干採点は低めに見積もりました。 ★★★★★★★☆☆☆...</summary>
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        <name>木津健</name>
        
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            <category term="01月発売" />
            <category term="2006年" />
            <category term="R&amp;B/HIPHOP" />
            <category term="三浦大知" />
            <category term="邦楽" />
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[昨日のChris Brownに続き、”Usher候補”のご登場です。

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BW80GI/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BW80GI.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="D-ROCK with U" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BW80GI/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">D-ROCK with U</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000BW80GI/" title="D-ROCK with U" target="_blank">amazlet</a> on 06.01.25</div></div><div class="amazlet-detail">三浦大知 <br />エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/01/25)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BW80GI/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


という事で、三浦大知待望の1stアルバム<font color="#ff6600">『D-ROCK with U』</FONT>（1月25日発売）。

これとChris Brownは、昨日の朝CDショップに行った時まだ置いてなかったので、和田昌哉だけ買ってきて、夕方もう一度行って買ってまいりました。

Folderの頃からいちファンだった俺としてはほんと待ち遠しかったわけなんです！


作家陣は、デビューシングルも担当したゴスペラーズの<font color="#006600">黒沢薫や安岡優、今井了介、HI-D、SOYSOUL</FONT>なんかの日本のR&Bシーン多大な貢献をしている人らから、Usherの『Yeah!』の作者としても知られる大物プロデューサー・<font color="#006600">Patrick J.Que Smith</FONT>まで、それぞれの作家の個性豊かなキャパによって、彼の個性が上手い具合に引き出された楽曲が軒を連ねています。

何せ１曲目のイントロ<font color="#0000ff">『I'm Back』</FONT>からして彼の迫力ある声が大きく雄叫びを上げており、『お、なんか凄いのが始まりそうだ』っていう期待をまず心にしっかり持たせてくれたのが凄く好印象でした。


そんなこんなで、サクッと楽曲をご紹介。
3曲目の<font color="#0000ff">『No Limit』</FONT>では、シングルで客演したRhymesterの宇多丸に代わり、SOYSOULのK-ONが参加。凄いですよね、ラッパー変わっただけで受けるイメージがまったく変わってしまいました。アレンジも若干変更になってるようです。

4曲目の<font color="#0000ff">『Make It Happen』</FONT>は、今井了介による、今井節全開のスウィングチューン。作詞はHI-Dが担当しており、そして何より、彼自身がファルセットに挑戦している事が斬新すぎました。今までずっと地声ばっかでしたからねぇ。

8曲目<font color="#0000ff">『Knock Knock Knock』</FONT>は、彼にしては珍しい落ち着いたスローチューン。ラブソングっていうのも、彼としては新境地ですね。オススメの1曲。

9曲目<font color="#0000ff">『Word!』</FONT>では、J.Queが直々に作ったCrunk&Bに挑戦。これには一番期待してましたが、本場中の本場の人間が作っている割には、少し日本の空気が混ざりすぎていると勝手に思いました。バキバキではないんですね。　まぁ三浦大知自身の声質に和の成分が多い事が起因しているのか、あえて聴きやすくしたのかもしれませんが。

12曲目<font color="#0000ff">『Bad Day』</FONT>は、Doubleなどとの仕事で知られる山木隆一郎によるセクシーなアップチューン。HookのメロディラインがなんとなくHI-D（アーティストとして）の楽曲を彷彿させます。

そしてラスト<font color="#0000ff">『17Ways』</FONT>では、初の作詞（J.Queとの共作）に挑戦。昨年の17歳最後のライブの際に書き綴ったというこの詞、歌う事に対しての決意、自分というひとりの人間との対峙が描かれており、同い年の俺としては、それらが実にリアルに伝わってきました。


・・・といった感じです。全体的にはさすが長いキャリアを積んでいる彼だけあって、青臭い部分は一切ないです。ただ、彼の声質とトラックや空気感とがあまりフィットしていなかったりして、すぐさまこれは(・∀・)ｲｲ!!と太鼓判を押せない楽曲が結構あったかなぁと思います。　やっぱ相性は必要ですよね。でも冒険は常に必要だと思うし、そこらへん難しいところです。
でも、<FONT color="#ff0000">"Japanese R&B"</FONT>という、これまで実に定義が曖昧だったジャンルを、しっかりと明示してくれたアルバムには間違いないと思います。次回作は、今回の上を行くものを頑張って作って欲しい、という意味合いで若干採点は低めに見積もりました。

<FONT color="#ff0000">★★★★★★★☆☆☆</FONT>


<a href="http://www.avexnet.or.jp/daichi/">三浦大知　公式ページ（試聴できます）</a>]]>
        
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    <title>『Chris Brown』Chris Brown</title>
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    <published>2006-01-24T12:28:56Z</published>
    <updated>2006-01-24T13:42:12Z</updated>
    
    <summary>遂に、このアルバムについて語るときが来ましたぜっ＾－＾ そして、およそ1ヶ月ぶりの洋楽紹介。 という事で、Chris Brownのデビューアルバム『Chris Brown』日本盤（1月25日発売）。 いやぁ、俺がこの時をどれほど待っていたか・・・。 Chrisといえば、『Run It!』が全米ビルボードHot100で5週連続No.1、そして男性アーティストのデビュー曲のNo.1としては、実に10年ぶりという快挙も成し遂げた事がほんと衝撃的で記憶に新しいですね。 俺もその『Run It!』で惚れた口で、続く『Yo(excuse me miss）』も、前作とは一味違った魅力があって、これはアルバム買いだと思って、ボーナストラック付き期間限定2000円（ほんとお買い得に弱い・・・）を本日購入してまいりました。 といっても、洋楽に関しては、奥深く掘り下げるというなどの大事は、とても俺には出来ないほどまだまだ知識不足なので、サクッとレビューしてまいります。 全体的な構成としましては、少し進化したR&amp;Bといいましょうか。さすが次世代の音楽シーンを担う彼だけあって、このアルバムからは新しい匂いしかしてきません。 シングル『Run It!』『Yo』が軸になり、まだ16歳という彼の甘酸っぱいハイトーンボイスが映えるナンバーが続く前半、心さらうミディアムが軒を連ねる後半と、まったく違った心意気で聴くことが出来ます。 特におすすめは、『Run It!』も手がけた新進気鋭のプロデューサー・Scott Storchが手がけた黒光りしたトラックが脳裏を刺す『Gimme That』、こちらも『Run It!』の制作に参加し、Usherの『Yeah!』の制作にも携わった事でも知られるSean Garrett作のスムースナンバー『Ain&apos;t No Way（You Won&apos;t Love Me）』、16歳らしいリアリティ溢れる恋愛観を描いたリリックがなんとも微笑ましいミディアム『Is This Love?』などです。 バラードナンバーもありましたが、個人的にはあまり向いてないかなぁと思いました。＾－＾； でもそいでも楽曲がしっかりまとまっていたし十分満足＾－＾　いい買い物したぁ（安かったしね ★★★★★★★★★☆ Chris Brown　公式ページ って、俺ほんと洋楽のレビュー下手ね・・・orz しばらく自粛するかな。...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
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            <category term="R&amp;B 2" />
            <category term="洋楽" />
            <category term="音楽レビュー" />
    
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        <![CDATA[遂に、このアルバムについて語るときが来ましたぜっ＾－＾
そして、およそ1ヶ月ぶりの洋楽紹介。


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000CFWP8I/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000CFWP8I.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="クリス・ブラウン(初回生産限定盤)" style="border: none;" /></a><BR>

という事で、Chris Brownのデビューアルバム<font color="#ff6600">『Chris Brown』日本盤</FONT>（1月25日発売）。


いやぁ、俺がこの時をどれほど待っていたか・・・。
Chrisといえば、<font color="#0000ff">『Run It!』</FONT>が全米ビルボードHot100で5週連続No.1、そして男性アーティストのデビュー曲のNo.1としては、実に10年ぶりという快挙も成し遂げた事がほんと衝撃的で記憶に新しいですね。

俺もその『Run It!』で惚れた口で、続く<font color="#0000ff">『Yo(excuse me miss）』</FONT>も、前作とは一味違った魅力があって、これはアルバム買いだと思って、ボーナストラック付き期間限定2000円（ほんとお買い得に弱い・・・）を本日購入してまいりました。

といっても、洋楽に関しては、奥深く掘り下げるというなどの大事は、とても俺には出来ないほどまだまだ知識不足なので、サクッとレビューしてまいります。


全体的な構成としましては、少し進化したR&Bといいましょうか。さすが次世代の音楽シーンを担う彼だけあって、このアルバムからは新しい匂いしかしてきません。

シングル『Run It!』『Yo』が軸になり、まだ16歳という彼の甘酸っぱいハイトーンボイスが映えるナンバーが続く前半、心さらうミディアムが軒を連ねる後半と、まったく違った心意気で聴くことが出来ます。

特におすすめは、『Run It!』も手がけた新進気鋭のプロデューサー・Scott Storchが手がけた黒光りしたトラックが脳裏を刺す<font color="#0000ff">『Gimme That』</FONT>、こちらも『Run It!』の制作に参加し、Usherの『Yeah!』の制作にも携わった事でも知られるSean Garrett作のスムースナンバー<font color="#0000ff">『Ain't No Way（You Won't Love Me）』</FONT>、16歳らしいリアリティ溢れる恋愛観を描いたリリックがなんとも微笑ましいミディアム<font color="#0000ff">『Is This Love?』</FONT>などです。

バラードナンバーもありましたが、個人的にはあまり向いてないかなぁと思いました。＾－＾；
でもそいでも楽曲がしっかりまとまっていたし十分満足＾－＾　いい買い物したぁ（安かったしね

<FONT color="#ff0000">★★★★★★★★★☆</FONT>


<a href="http://www.blackcandyonline.com/_artist/info.php?id=2015">Chris Brown　公式ページ</a>

って、俺ほんと洋楽のレビュー下手ね・・・orz
しばらく自粛するかな。]]>
        
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    <title>CDリリース情報：3月（1月24日更新）</title>
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    <published>2006-01-24T04:15:36Z</published>
    <updated>2006-01-24T04:09:42Z</updated>
    
    <summary>（赤文字は注目作、青文字はHIP HOP/R&amp;B関連、リンク付きは当サイトにてレビュー済みなので、そのレビューリンク先です。） 3月1日発売 シングル YES!：EXILE 太陽の下：レミロオメン Solidier（仮：globe...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
            <category term="CDリリース情報" />
            <category term="最新音楽情報" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        （赤文字は注目作、青文字はHIP HOP/R&amp;B関連、リンク付きは当サイトにてレビュー済みなので、そのレビューリンク先です。）

3月1日発売

シングル

YES!：EXILE
太陽の下：レミロオメン
Solidier（仮：globe
        <![CDATA[<FONT color="#ff0000">call me（仮：DOUBLE</FONT>
未定：スキマスイッチ
君は五番目の季節：森山直太朗
未定：GARNET CROW
<FONT color="#ff0000">Faith/Pureness：伊藤由奈</FONT>
未定：DA PUMP
未定：KOTOKO
ココロビーダマ：RYTHEM
未定：玉置浩二
SAKURA re CAPSULE：少年カミカゼ
Canvas：COOLON
恋の煙：チャットモンチー
<font color="#0000ff">HEAT ISLAND feat.FIRE BALL：Rhymester</FONT>
ありのままの唄：RAICO
未定：おぎやはぎ
G線上のアリア：kazami
<FONT color="#ff0000">それぞれに：中孝介
</FONT>未定：CEYREN
メッセージ：TAKUI
マイペース：SunSet Swish
World：ザ・ベイビースターズ


アルバム

卒業Time～僕らのはじまり～：WaT
sympathy：高橋瞳
<font color="#0000ff">未定：久保田利伸</FONT>
花 KAGERI：滴草由実



3月8日発売

シングル

バージンブルー：Lead
さくらいろ（仮：自給800円
春のかたみ：元ちとせ
<FONT color="#ff0000">one love：Ryohei feat.VERBAL</FONT>
未定：W
星座の夜/シクラメンのかほり：清春
<font color="#0000ff">純恋歌：湘南乃風
</FONT>Tiny Tiny Melody：Rie fu
未定：美勇伝
15 Carat：上原奈美
明日は来るから：東方神起
未定：surface
ナツメ：音速ライン
未定：天上智喜
<FONT color="#ff0000">小さな詩：MARIA</FONT>
1℃：FUZZY CONTROL
リリックトリガー（仮：スムルース
カメレオン：メレンゲ
WORKING GIRL：Sister Q


アルバム

<font color="#0000ff">HEAT ISLAND：Rhymester</FONT>
License：上戸彩
<FONT color="#ff0000">FIRST SE7EN：SE7EN
</FONT>未定：小沢健二
BEST 2（仮：DA PUMP
<font color="#0000ff">Day By Day（仮：MEGARYU</FONT>
<font color="#0000ff">未定：TAKA</FONT>
未定：扇愛奈
未定：久嶋美さち

3月15日発売

シングル

未定：モーニング娘。
Go my way：矢井田瞳
未定：玉置成実
手紙：サンボマスター
未定：DEPAPEPE
未定：B-DASH
一剣：氷川きよし
桜の足あと：藍坊主
月千古輝：PENICILLIN
Kiss Me Good-Bye：アンジェラ・アキ
ナナナビゲーション：星井七瀬
未定：Baby Boo


アルバム

ファンクラブ：ASIAN KUNG-FU GENERATION
未定：globe
未定：W
ベスト　オブ　ゴー！ゴー！：GO!GO!7188
未定：angela
<font color="#0000ff">DANCE FLOOR LOVERS：three NATION</FONT>
BEST ALBUM～The Early Part～（仮：PE'Z
未定：HINOIチーム
<font color="#0000ff">未定：MONTIEN</FONT>
BODYCHOP：COLDFEET
BALLADS BEST ALBUM(仮：大黒摩季


3月22日発売

シングル

未定：アンダーグラフ
未定：松たか子
未定：THE BACK HORN
未定：TiA


アルバム

4つのL：平原綾香
BEST 1992-1997（仮：ALI PROJECT
<font color="#0000ff">童best（仮：童子-T
</FONT>未定：AAA
未定：SOPHIA
未定：東方神起
IN CONCERT AT BUDOKAN（仮：LOVE PSYCHEDELICO
<FONT color="#ff0000">未定：LISA</FONT>
未定：土屋アンナ
nico：yozuca*





3月23日発売

シングル

NEXT LEVEL：YU-KI
未定：SweetS
未定：キリト
未定：土屋アンナ



3月24日発売

シングル

未定：綾瀬はるか


3月29日発売

シングル

<FONT color="#ff0000">VS：misono</FONT>
未定：AAA


アルバム

<FONT color="#ff0000">未定：伴都美子
</FONT>remixes ONE：Jazztronik
remixes TWO：Jazztronik
未定：上原奈美
未定：長澤奈央


＊念のためですが、この記事は不定期更新です。発売日は変更になる場合があります。
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    <title>『Hand In Hand』和田昌哉</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.abcoroti.com/~ondon/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=116" title="『Hand In Hand』和田昌哉" />
    <id>tag:www.abcoroti.com,2006:/~ondon//3.116</id>
    
    <published>2006-01-24T02:24:05Z</published>
    <updated>2006-01-25T07:39:48Z</updated>
    
    <summary>早速買ってきましたぜ！ Hand In Handposted with amazlet on 06.01.24和田昌哉 Masaya Wada Keith Edward Crouch Kipper Jones Rahsaan Patterson エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/01/25)Amazon.co.jp で詳細を見る という事で、和田昌哉3枚目のシングル『Hand In Hand』（1月25日発売）。 結婚する友達へ贈ったというこの曲は、切ない旋律にのせて、歌詞に込められた”温もり”が心に直に響くバラードナンバー。とにかく音が少ないので、静寂の中でポツン、と歌っている印象が見受けられますが、これによって一層、”愛”という尊いものを歌っていることが引き立ち、リアルに伝わると思います。 ピアノには、川口大輔が参加しており、絶妙な抑揚をつけながら、彼の歌と絶妙に絡み合います。 カップリングには『Hand In Hand』の英語Ver『Here We Are』や、デビューシングル『Turn The Page』を髣髴させる爽やかな『Because Of You』などを収録。 さまざまなアーティストへの楽曲提供・コーラスの参加などで知られる彼ですが、自身の楽曲でも、決して妥協は許してはいません。 ★★★★★★★★★☆ 和田昌哉　公式ページ（試聴できます）...</summary>
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        <name>木津健</name>
        
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            <category term="01月発売" />
            <category term="2006年" />
            <category term="R&amp;B/HIPHOP" />
            <category term="和田昌哉" />
            <category term="邦楽" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.abcoroti.com/~ondon/">
        <![CDATA[早速買ってきましたぜ！

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000C1YXVO/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/icons/music/comingsoon_music.gif" alt="Hand In Hand" style="border: none;" alt="no image" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000C1YXVO/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Hand In Hand</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/B000C1YXVO/" title="Hand In Hand" target="_blank">amazlet</a> on 06.01.24</div></div><div class="amazlet-detail">和田昌哉 Masaya Wada Keith Edward Crouch Kipper Jones Rahsaan Patterson <br />エイベックス・マーケティング・コミュニケーションズ (2006/01/25)<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000C1YXVO/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>


という事で、和田昌哉3枚目のシングル<font color="#ff6600">『Hand In Hand』</FONT>（1月25日発売）。

結婚する友達へ贈ったというこの曲は、切ない旋律にのせて、歌詞に込められた”温もり”が心に直に響くバラードナンバー。とにかく音が少ないので、静寂の中でポツン、と歌っている印象が見受けられますが、これによって一層、”愛”という尊いものを歌っていることが引き立ち、リアルに伝わると思います。
ピアノには、<font color="#006600">川口大輔</FONT>が参加しており、絶妙な抑揚をつけながら、彼の歌と絶妙に絡み合います。

カップリングには『Hand In Hand』の英語Ver<font color="#0000ff">『Here We Are』</FONT>や、デビューシングル『Turn The Page』を髣髴させる爽やかな<font color="#0000ff">『Because Of You』</FONT>などを収録。

さまざまなアーティストへの楽曲提供・コーラスの参加などで知られる彼ですが、自身の楽曲でも、決して妥協は許してはいません。

<FONT color="#ff0000">★★★★★★★★★☆</FONT>


<a href="http://www.rhythmzone.net/wadamasaya/">和田昌哉　公式ページ（試聴できます）</a>]]>
        
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    <title>なんだって・・・</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://www.abcoroti.com/~ondon/cgi-bin/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=3/entry_id=115" title="なんだって・・・" />
    <id>tag:www.abcoroti.com,2006:/~ondon//3.115</id>
    
    <published>2006-01-23T11:22:01Z</published>
    <updated>2006-01-24T00:07:14Z</updated>
    
    <summary>さてさて、ホリエモンが遂に逮捕という報道がなされてまだ間もないですが、 見事に皆様のご期待に応えてくれましたよーエイベクスさんが＾－＾－＾ 倖田來未、ニューアルバムは『ベスト』！？ これ、どうなのよ・・・。 収録曲は、12週連続シングル＋新曲1曲で、それにPV付きDVDやライブ映像DVDなどがもろもろ付くんだそうな。 いくら、大方が予想していた事とは言え、 本　当　に　そ　う　な　る　と　は　。 これじゃ、12週頑張って買ってきた人があまりにも惨い。ニューアルバムならまだしも、ベ、ベスト！？って感じ。しかも、まだ8週目という連続発売の最中に堂々発表ですか。 今日丁度、Do As Infinityの多種のアイテム発売も発覚して、さすが・・・と思っていた矢先の出来事でございました。倖田來未はキライじゃないけど、これにはかなりの憤り覚えました。会社にね。 はぁ・・・。 まぁ、12週のレビューはとりあえず最後まで続けますので＾－＾； 12週買ってきた人はどうするんやろ、まぁ、12枚集めたら出来る写真とかがあるから買い続ける人は根気強く続けるんかなぁ。...</summary>
    <author>
        <name>木津健</name>
        
    </author>
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            <category term="最新音楽情報" />
    
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        <![CDATA[さてさて、ホリエモンが遂に逮捕という報道がなされてまだ間もないですが、
見事に皆様のご期待に応えてくれましたよーエイベクスさんが＾－＾－＾


<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BU2J8U/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BU2J8U.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="you" width="80" height="80" style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BU2J94/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BU2J94.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="Birthday Eve (5万枚限定生産盤)" width="80" height="80"style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BU2J9E/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BU2J9E.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="D.D.D.feat.SOULHEAD (5万枚限定生産盤)" width="80" height="80"style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BU2J9Y/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BU2J9Y.09.MZZZZZZZ.jpg" width="80" height="80"alt="Shake It Up (5万枚限定生産盤)" style="border: none;" /></a>
<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BU2JA8/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BU2JA8.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="Lies (5万枚限定生産盤)" width="80" height="80"style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BU2JAI/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BU2JAI.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="feel (5万枚限定生産盤)" width="80" height="80"style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BU2JB2/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BU2JB2.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="Candy feat.Mr.Blistah (5万枚限定生産盤)" width="80" height="80"style="border: none;" /></a><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B000BU2JAS/naoyadyndnsor-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://images-jp.amazon.com/images/P/B000BU2JAS.09.MZZZZZZZ.jpg" alt="No Regret" width="80" height="80"style="border: none;" /></a>


<a href="http://www.hmv.co.jp/news/newsdetail.asp?newsnum=601220005">倖田來未、ニューアルバムは『ベスト』！？</a>

これ、どうなのよ・・・。

収録曲は、<FONT color="#ff0000">12週連続シングル＋新曲1曲で、それにPV付きDVDやライブ映像DVD</FONT>などがもろもろ付くんだそうな。

いくら、大方が予想していた事とは言え、


<FONT size="3">本　当　に　そ　う　な　る　と　は　。</FONT>


これじゃ、12週頑張って買ってきた人があまりにも惨い。ニューアルバムならまだしも、ベ、ベスト！？って感じ。しかも、まだ8週目という連続発売の最中に堂々発表ですか。

今日丁度、Do As Infinityの多種のアイテム発売も発覚して、さすが・・・と思っていた矢先の出来事でございました。倖田來未はキライじゃないけど、これにはかなりの憤り覚えました。会社にね。


はぁ・・・。


まぁ、12週のレビューはとりあえず最後まで続けますので＾－＾；


12週買ってきた人はどうするんやろ、まぁ、12枚集めたら出来る写真とかがあるから買い続ける人は根気強く続けるんかなぁ。


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